2011年10月05日
2011年09月27日
2011年09月26日
2011年09月15日
2011年09月13日
2011年09月12日
2011年09月11日
大阪もそろそろ秋ですね
暑かった夏も終わり、秋がそこまで来ています。
9月も10日を過ぎ、そろそろ実りの秋です。
節電も終わり少し生活にもゆとりができるのではないでしょうか?
震災地はこれからも大変そうですが頑張ってほしいです。
9月も10日を過ぎ、そろそろ実りの秋です。
節電も終わり少し生活にもゆとりができるのではないでしょうか?
震災地はこれからも大変そうですが頑張ってほしいです。
2011年08月22日
タンパク除法 セミナー
ディスポーサブル製品はどこまで活用できる?その信頼性は?カラムの品質は?
バイオ医薬品製造工程における
タンパク除染プロセスと洗浄バリデーション
講 師 合同会社低炭素ライフサービス 代表 小林一三氏
(元 ファイザー 品質保証部)
日 時 平成23年8月30日(火)13:00~16:15
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5階 くれない西
聴講料 1名につき49,980円(消費税込み/昼食・喫茶・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき39,480円〕
プログラム
【講座主旨】
バイオ医薬品の製造工程において明確なガイドラインはないですが、品質を担保するためにもタンパクの除染および洗浄バリデーションは必要です。しかしながら、有機合成により製造される原薬とはいろいろな面で異なり、検討すべき項目も異なります。本講座では、製造工程において品質管理の見極めが難しい、カラムの品質管理についてご紹介します。さらに、洗浄バリデーションの基本的な事柄を確認しながら、バイオ医薬品の洗浄バリデーションについてもご紹介します。
第1部 製造工程におけるカラムの洗浄効果の根拠の示し方
1 カラムの使用回数の設定と洗浄バリデーションの考え方
・目詰まりに関するリスク管理
・使用回数の設定と洗浄の効果
・タンパク除法工程数の設定
・アフィニティリガウンドの考え方
・品質特性に関する試験
2 目的物質の収量・純度の定量の仕方
3 スケールアップ、スケールダウンの設定の仕方
4 製造ラインへの品質特性への影響
第2部 バイオ医薬品製造工程における洗浄バリデーション
1 洗浄バリデーションとは
・バリデーションとは
・洗浄バリデーションの概要
・サンプリング方法 ・評価基準
2 バイオ医薬品製造設備の洗浄の特徴
・バイオ医薬品製造工程の特徴
・定置洗浄(CIP)
・マニュアル分解洗浄(COP)
3 サンプリング方法
4 評価基準(残留許容量)の設定方法
5 評価方法
6 ディスポーザブル製品について
バイオ医薬品製造工程における
タンパク除染プロセスと洗浄バリデーション
講 師 合同会社低炭素ライフサービス 代表 小林一三氏
(元 ファイザー 品質保証部)
日 時 平成23年8月30日(火)13:00~16:15
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5階 くれない西
聴講料 1名につき49,980円(消費税込み/昼食・喫茶・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき39,480円〕
プログラム
【講座主旨】
バイオ医薬品の製造工程において明確なガイドラインはないですが、品質を担保するためにもタンパクの除染および洗浄バリデーションは必要です。しかしながら、有機合成により製造される原薬とはいろいろな面で異なり、検討すべき項目も異なります。本講座では、製造工程において品質管理の見極めが難しい、カラムの品質管理についてご紹介します。さらに、洗浄バリデーションの基本的な事柄を確認しながら、バイオ医薬品の洗浄バリデーションについてもご紹介します。
第1部 製造工程におけるカラムの洗浄効果の根拠の示し方
1 カラムの使用回数の設定と洗浄バリデーションの考え方
・目詰まりに関するリスク管理
・使用回数の設定と洗浄の効果
・タンパク除法工程数の設定
・アフィニティリガウンドの考え方
・品質特性に関する試験
2 目的物質の収量・純度の定量の仕方
3 スケールアップ、スケールダウンの設定の仕方
4 製造ラインへの品質特性への影響
第2部 バイオ医薬品製造工程における洗浄バリデーション
1 洗浄バリデーションとは
・バリデーションとは
・洗浄バリデーションの概要
・サンプリング方法 ・評価基準
2 バイオ医薬品製造設備の洗浄の特徴
・バイオ医薬品製造工程の特徴
・定置洗浄(CIP)
・マニュアル分解洗浄(COP)
3 サンプリング方法
4 評価基準(残留許容量)の設定方法
5 評価方法
6 ディスポーザブル製品について
2011年08月22日
2011年08月18日
2011年08月16日
2011年08月13日
2011年08月09日
今日も大阪は暑いようです
関西電力のピークは2時ごろで90%程度の使用量になるようです。
それにしてもここ数日は暑い、暑い。
本格的な夏です。汗がだらだら出ます。
でも、10日程度はこの暑さが続くようです。
水をたくさん飲みますので、汗もたくさんかきます。
お腹を壊さないように気を付けましょう。
今年も残者は厳しそうです。
それにしてもここ数日は暑い、暑い。
本格的な夏です。汗がだらだら出ます。
でも、10日程度はこの暑さが続くようです。
水をたくさん飲みますので、汗もたくさんかきます。
お腹を壊さないように気を付けましょう。
今年も残者は厳しそうです。
2011年08月08日
大阪も真夏日が続きます
8月に入ってから、雨が少なくなり、真夏日が続いています。
35℃を超える日が多々あります。
本当の夏が来ました。お盆も来ています。
節電の夏ですが、何とか乗り越えられそうです。
来夏はどうなるか誰にも分かりません。
今夏を乗り越えてから考えることになりそうです。
35℃を超える日が多々あります。
本当の夏が来ました。お盆も来ています。
節電の夏ですが、何とか乗り越えられそうです。
来夏はどうなるか誰にも分かりません。
今夏を乗り越えてから考えることになりそうです。
2011年08月03日
節電の今夏は涼しい?
昨年の夏は非常に暑かった。昼間三十七度を超える日も当たり前のようにあったように覚えています。
しかし、今夏は35℃を超える日はほとんどありません。
夜も25℃以下の日が多いように感じます。
それもあってか、節電が順調に行われているようです。
涼しいとまでは言いませんが、猛暑の昨年とは違うようです。
このまま進んでほしいと思います。
しかし、今夏は35℃を超える日はほとんどありません。
夜も25℃以下の日が多いように感じます。
それもあってか、節電が順調に行われているようです。
涼しいとまでは言いませんが、猛暑の昨年とは違うようです。
このまま進んでほしいと思います。
2011年07月26日
夏の節電が本番を迎えます
既に関東は節電モード。東北地方は当然のごとく節電しています。
近畿地方は徐々に節電モードになってきています。
駅構内の電気も少しづつ消されてきていますが、東京よりは明るいような気がします。
それでも夏の暑さが盛り上がる8月は節電するようになるのではないでしょうか?
企業が休みを長くするなりの処置をとるように思います。
電力ピークを避けた生産が実施されます。
それはそれで良い事です。
温暖化対策にはならないと思いますが、電力消費が大きく減ることになります。
近畿地方は徐々に節電モードになってきています。
駅構内の電気も少しづつ消されてきていますが、東京よりは明るいような気がします。
それでも夏の暑さが盛り上がる8月は節電するようになるのではないでしょうか?
企業が休みを長くするなりの処置をとるように思います。
電力ピークを避けた生産が実施されます。
それはそれで良い事です。
温暖化対策にはならないと思いますが、電力消費が大きく減ることになります。
2011年07月13日
タンパク質の除染
ディスポーサブル製品はどこまで活用できる?その信頼性は?カラムの品質は?
バイオ医薬品製造工程における
タンパク除染プロセスと洗浄バリデーション
講 師 合同会社低炭素ライフサービス 代表 小林一三氏
(元 ファイザー 品質保証部)
日 時 平成23年8月30日(火)13:00~16:15
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5階 くれない西
聴講料 1名につき49,980円(消費税込み/昼食・喫茶・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき39,480円〕
プログラム
【講座主旨】
バイオ医薬品の製造工程において明確なガイドラインはないですが、品質を担保するためにもタンパクの除染および洗浄バリデーションは必要です。しかしながら、有機合成により製造される原薬とはいろいろな面で異なり、検討すべき項目も異なります。本講座では、製造工程において品質管理の見極めが難しい、カラムの品質管理についてご紹介します。さらに、洗浄バリデーションの基本的な事柄を確認しながら、バイオ医薬品の洗浄バリデーションについてもご紹介します。
第1部 製造工程におけるカラムの洗浄効果の根拠の示し方
1 カラムの使用回数の設定と洗浄バリデーションの考え方
・目詰まりに関するリスク管理
・使用回数の設定と洗浄の効果
・タンパク除法工程数の設定
・アフィニティリガウンドの考え方
・品質特性に関する試験
2 目的物質の収量・純度の定量の仕方
3 スケールアップ、スケールダウンの設定の仕方
4 製造ラインへの品質特性への影響
第2部 バイオ医薬品製造工程における洗浄バリデーション
1 洗浄バリデーションとは
・バリデーションとは
・洗浄バリデーションの概要
・サンプリング方法 ・評価基準
2 バイオ医薬品製造設備の洗浄の特徴
・バイオ医薬品製造工程の特徴
・定置洗浄(CIP)
・マニュアル分解洗浄(COP)
3 サンプリング方法
4 評価基準(残留許容量)の設定方法
5 評価方法
6 ディスポーザブル製品について
バイオ医薬品製造工程における
タンパク除染プロセスと洗浄バリデーション
講 師 合同会社低炭素ライフサービス 代表 小林一三氏
(元 ファイザー 品質保証部)
日 時 平成23年8月30日(火)13:00~16:15
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5階 くれない西
聴講料 1名につき49,980円(消費税込み/昼食・喫茶・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき39,480円〕
プログラム
【講座主旨】
バイオ医薬品の製造工程において明確なガイドラインはないですが、品質を担保するためにもタンパクの除染および洗浄バリデーションは必要です。しかしながら、有機合成により製造される原薬とはいろいろな面で異なり、検討すべき項目も異なります。本講座では、製造工程において品質管理の見極めが難しい、カラムの品質管理についてご紹介します。さらに、洗浄バリデーションの基本的な事柄を確認しながら、バイオ医薬品の洗浄バリデーションについてもご紹介します。
第1部 製造工程におけるカラムの洗浄効果の根拠の示し方
1 カラムの使用回数の設定と洗浄バリデーションの考え方
・目詰まりに関するリスク管理
・使用回数の設定と洗浄の効果
・タンパク除法工程数の設定
・アフィニティリガウンドの考え方
・品質特性に関する試験
2 目的物質の収量・純度の定量の仕方
3 スケールアップ、スケールダウンの設定の仕方
4 製造ラインへの品質特性への影響
第2部 バイオ医薬品製造工程における洗浄バリデーション
1 洗浄バリデーションとは
・バリデーションとは
・洗浄バリデーションの概要
・サンプリング方法 ・評価基準
2 バイオ医薬品製造設備の洗浄の特徴
・バイオ医薬品製造工程の特徴
・定置洗浄(CIP)
・マニュアル分解洗浄(COP)
3 サンプリング方法
4 評価基準(残留許容量)の設定方法
5 評価方法
6 ディスポーザブル製品について
2011年07月13日
節電命令が出て
電気の使用量は明らかに制限され、減ってきている。
関東や東北は特にそうである。
関西もこれから本格的な節電になると思われます。
まだまだ大阪の方が東京よりも夜が明るいような気がします。
計画停電がなかった分緊張感がないのだと思います。
でもそれも許されなくなる日も近いように思います。
大阪もいよいよ本格的な節電が始まるような気がします。
関東や東北は特にそうである。
関西もこれから本格的な節電になると思われます。
まだまだ大阪の方が東京よりも夜が明るいような気がします。
計画停電がなかった分緊張感がないのだと思います。
でもそれも許されなくなる日も近いように思います。
大阪もいよいよ本格的な節電が始まるような気がします。
2011年07月08日
Amazon 改正省エネ法DVD売り切れ中
左上に貼り付けているAmazonのDVD広告の品、ただいま売り切れ中です。
今月末に提出期限が来ている改正省エネ法関連の書類の作成方法が理解できます。
来週からまた販売開始します。
理解しやすい内容になっております。
よろしくお願いいたします。
今月末に提出期限が来ている改正省エネ法関連の書類の作成方法が理解できます。
来週からまた販売開始します。
理解しやすい内容になっております。
よろしくお願いいたします。
2011年07月06日
節電の夏
本格化してきた「節電の夏」でも大阪はまだまだ明るいのです。
東京ほど節電はしていません。
もっと節電しても良いのではないでしょうか?
駅のエスカレーターは全部動いています。
東京は半分近く止まっています。
頑張れ!大阪
節電の夏を乗り越えろ!
東京ほど節電はしていません。
もっと節電しても良いのではないでしょうか?
駅のエスカレーターは全部動いています。
東京は半分近く止まっています。
頑張れ!大阪
節電の夏を乗り越えろ!


